闘牌コロシアム 公式攻略データベース

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初心者ガイド

序盤の進め方(ドラゴン対局)

麻雀 闘牌コロシアムを始めるには、まず利用規約に同意する必要があります。
中身を確認して、開始ボタンをプッシュ。

次にユーザーネームの登録画面が表示されます。

ユーザーネームは後からでも変更ができますので、気軽につけても大丈夫です。
登録ボタンを押すと、最初のキャラ選択画面となります。

キャラは「龍遣士(りゅうつかいし)」と呼ばれ、萬子・筒子・索子・字牌属性の4体から、最初のパートナーを選ぶことができます。

どの龍遣士を選んでも問題なく進めますので、見た目の好みなどで選びましょう。

ここでは「ラッシュ」を選択したとして進めます。

彼女は「一局の間、自分以外は鳴きがデキなくなる」というスキルを持っていて、意外と使えたりします。
例えばオーラスでトップ目、さっくり喰いタンで終わらせたいときなど重宝できます。

そんなラッシュをどうやって実戦配備すればよいのか?

問題は、ここからです。
牌コロは、「萬子・筒子・索子・字牌」属性の龍遣士からそれぞれ1体ずつ、計4体にパーティを組ませて戦います。

どんなパーティを組ませるか。それが牌コロの醍醐味のひとつです!
以降は画面の指示にしたがってチュートリアルを進めていきましょう。
チュートリアル後に何をすればよい?
基本的に牌コロは以下の流れで進んでいきます。

①召喚で龍遣士を集める
②集めた龍遣士でパーティを編成
③編成したパーティでDragon対局!
④Dragon対局の順位によって報酬を獲得
⑤獲得した報酬で龍遣士を強化
⑥D.RATEを上げてランキング上位を目指す!

ひとつずつ順を追って説明していきます。

①召喚で龍遣士を集める

牌コロの魅力は、何と言っても龍遣士。

龍遣士にはそれぞれ「HP」があり、「Dragon対局」では4体の龍遣士でパーティを組んだときの「合算HP」がそのままゲームにおける「点棒」となります。
※一般的な麻雀のように一律25,000点から始まりません。

この4体のパーティは

・萬子属性の龍遣士
・筒子属性の龍遣士
・索子属性の龍遣士
・字牌属性の龍遣士

というように、各属性から1体ずつ選んで組みます。
龍遣士は召喚することで手に入れることができます。

召喚の方法
メインメニューにある召喚ボタンをタップすると

まず紋晶石の召喚画面にとびます。こちらでは

・1回召喚(150紋晶石)で1体の龍遣士
・11回召喚(1500紋晶石)で11体の龍遣士

を入手できます。

11回召喚のほうが1体分お得で、さらにそのうち1体は必ず★3以上が確定となります。

レア度が高い(★が多い)ほどHP、ATK(攻撃力)等の基本スペックが高めに設定されています。
基本的にはレア度の高い龍遣士でパーティを編成するのが好ましいですが、レア度が低くても有用な「龍の力」や「龍の導き」をもつ龍遣士もいるので、単純にレア度だけで龍遣士の強さは決められません。
召喚方法は全部で4つ
召喚方法は、紋晶石召喚をはじめ全部で4つの方法があります。

・紋晶石召喚
・プレミアムTicket召喚
・レアTicket召喚
・ノーマルTicket召喚

紋晶石召喚以外はTicketでの召喚になっていて、各Ticketはイベント等で入手することができます。

②集めた龍遣士でパーティを編成

前述の通り、龍遣士は各属性1体ずつの4体でパーティを組みます。

・萬子属性の龍遣士
・筒子属性の龍遣士
・索子属性の龍遣士
・字牌属性の龍遣士
パーティを編成してみよう
メインメニューに龍遣士ボタンをタップすると

パーティ編成画面になります。
上記画面では、誰も配置されておりません。
「+」をタップして、萬子・筒子・索子・字牌からそれぞれ1体ずつ選びます。

ゲームを始めたばかりの頃は上の画像のように育ってない龍遣士で編成したパーティも、対局を重ねて入手した報酬を使用し、龍遣士を育成していくと

このようになっていきます。
③編成したパーティでDragon対局!

龍遣士を召喚してパーティを編成したら、次はいよいよ対局です!

対局は「Dragon対局」と「Classic対局」の2種類あります。
「Classic対局」は従来の麻雀での対局で、「Dragon対局」は龍遣士を使ったルールでの対局になります。
ここでは牌コロの特徴である「Dragon対局」についての説明をします。
オフライン戦で慣れたらオンライン戦へ

「Dragon対局」は更に

・オンライン東風戦(対人戦)
・オフライン東風戦(CPU戦)
・オフライン一局戦(CPU戦)

の3つに分かれています。

「Dragon対局」がどのような対局なのかを知る為にも、まずは「オフライン東風戦(CPU戦)」で対局するのがおすすめです。
「Dragon対局」に慣れてきたら「オンライン東風戦(対人戦)」に挑戦してみましょう。

「オンライン東風戦(対人戦)」選択後、画面右下に現れる「対局開始」ボタンを押すと、対戦相手のプレイヤーが自動でマッチングされます。
プレイヤーが4人揃うと自動的に対戦がはじまります。
遠征対局とは?
「遠征」とは、自分に代わって「AI」が他のプレイヤーと対戦することをいいます。
「オンライン東風戦(対人戦)」選択後表示される「対局開始」ボタンの左にある「遠征開始」ボタンをタップすることで「遠征」をすることができます。

「遠征開始」ボタンをタップすると遠征の回数を選択する画面が表示されます。
現在Staminaに応じた範囲で、遠征に出したい回数を選択することができます。
遠征の結果によってはいくつかの報酬を獲得することができます。
対局する時間がとれない時でも報酬を獲得することができるので、こまめに遠征に出すのがおすすめです。
④Dragon対局の順位によって報酬を獲得

Dragon対局が終了すると結果に応じた報酬を獲得することができます。
報酬は龍遣士を育成・進化させるのに必要なものばかりなので、高い順位を目指してがんばりましょう。

⑤獲得した報酬で龍遣士を強化

龍遣士の育成は大きく分けて2つあります。

・龍遣士のレベルを上げ、進化させる
・「龍の力」のレベル(DLv)を上げる
龍遣士のレベルを上げる

龍遣士のレベルを上げるのに使用するのは主に対局の報酬で獲得した「書物」等になります。
また、不要な龍遣士を使用してもレベルを上げることができます。
「龍の力」のレベル(DLv)を上げる

対局の報酬で獲得した「巻物」で上げることができます。
また、同系統の「龍の力」を持つ龍遣士を使用することでも上げることが可能です。
⑥D.RATEを上げてランキング上位を目指す!

「Dragon対局」で全プレイヤー中、自分が何位にランキングされているかに使用されるのがD.RATEになります。
(「Classic対局」のランキングに使用されるのはC.RATEになります。)

すべてのプレイヤーは、D.RATEが1,500の状態でゲームが開始します。

D.RATEは「龍の証明書」を使用した「オンライン東風戦(対人戦)」(遠征を除く)で勝つことにより上がり、負けると下がります。
「Dragon対局」で勝つためには麻雀の腕はもちろん、龍遣士の育成も必要不可欠になります。
龍遣士を育成し、上位ランクを目指しましょう!
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